Rhino Modeling

ぼちぼち始めるかな、、

 Ver4のヘルプトピックを印刷しようとプリントアウトしたところ、用紙幅いっぱいにプリントアウトされてしまい、
「これじゃ、ファイリングすると文字が隠れてしまぅ〜。」
(>_< )Ξ( >_<)

 格闘すること一日、InternetExplorerのページ設定で、できることをおもいだしました。
 しかしその量にビックリ。
Ver2の時も全てプリントアウトしたけどその2倍は超える量なのかなぁ。
「読み応えたっぷりですなぁ。」
(*´ρ`*)

 雑誌ProductDesignに中島氏の記事があり、これまた要チェック。
Ver4の新機能を中心に書かれて興味ある内容になっています。
その中で新機能の目玉でもあるUDT(ユニバーサル・デフォメーション・ツール)についても書かれています。この機能はThinkDesignにGSM(グローバル・シェイプ・モデリング)と似た感があります。
 GSMを初めて知った時は「なんて便利な機能なのだろう。」と、思っていました。しかし、実際の自分がやっているワークのなかでその機能を使う機会が何度あるか?考えるとゼロに近いのではと思うようになりました。
 Ver4の開発始めに似たような機能がつくという発表には、正直関心がもてなかったですが、今回の中嶋氏の記事を見ることにより試してみたい使い方がいくつかでできました。そのうちにこの場で検証できればと思っています。
  1. 2007/03/25(日) 22:55:06|
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仕事の合間に(4)

30日にアプリクラフト公認 Rhinocerosオフィシャルトレーニングブック発売になるそうですね。
\(゚▽゚=))/…\((=゚▽゚)/
どんな内容か興味津々。

日本、米国共にRhinoのホームページに色々と新しい情報が出ていますね。
Rhino Labsの情報も、、、

Ver4の勉強もしないと、、、

早く仕事終わらせないと、、、

遅れてしまう

( ̄_ ̄ i)

  1. 2007/03/21(水) 19:08:25|
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